新潟市で老猫ホームをお探しなら予約制・ケージレスの【LONGEVITY】へ~日々の観察で老猫の衰弱を見逃さない!~

予約制・ケージレスの老猫ホームは新潟市の【LONGEVITY】~利用料金のお問い合わせもお気軽に~

予約制・ケージレスの老猫ホームは新潟市の【LONGEVITY】~利用料金のお問い合わせもお気軽に~

新潟市老猫ホーム【LONGEVITY】は、ペットホテルとしてもご利用いただけます。1週間~1ヶ月と長期にわたる利用、1日など短期間の利用が可能です。

また、完全予約で営業時間外の対応も承ります。新潟市だけでなくペットホテルやペットの預かり施設では、老猫・老犬の預かりをお断りしている所も多いです。しかし、老猫ホーム【LONGEVITY】には動物介護士が在籍しておりますので、老猫・老犬のお世話もしっかりと行います。

料金は小型犬料金と同じで、必要に応じて介護メニューや投薬などのオプションをご活用いただけます。詳しい料金はサイトのメニュー表に掲載しておりますが、ご質問などがございましたらお気軽にお問い合わせください。

また、新潟市の老猫ホーム【LONGEVITY】はケージレスを採用しており、お預かりしたねこちゃん・わんちゃんにストレスを与えずお世話します。

老猫の衰弱を見逃さないためには日々の観察が重要

老猫の衰弱を見逃さないためには日々の観察が重要

一般的にねこちゃんは7歳を過ぎるとシニアとなり、さらに10歳を過ぎると高齢猫になります。年齢を重ねるにつれて毛の艶がなくなる、痩せてくるなど老衰の症状が確認できますが、当然ながらねこちゃんによって差があります。

そのため、老衰症状を見落とすといった事態を引き起こす可能性もあるのです。ねこちゃんの衰弱を見逃さないためにも、日々の様子を注意深く観察し、適切に対処していくことが大切と言えます。

例えば、階段の上り下りをしなくなった、寝ていることが増えたと感じる場合、筋力維持に必要なビタミンが含まれるシニアフードに切り替えるなどの対処法があります。運動時間が減ることに比例して、ねこちゃんの体力は段々と衰え始めます。

筋力の衰えは衰弱につながることもあり、シニアフードを用いて食事からねこちゃんをサポートできるようにするのです。少しでも元気に、健やかに長生きしてもらうためにも観察を行い、臨機応変に対応しましょう。

新潟市で老猫ホームをお探しの方は【LONGEVITY】

店名 LONGEVITY(ロンジェヴィティ)
住所 〒956-0025 新潟県新潟市秋葉区古田1丁目3−9 ポイントA 1F3号
tel 0250-50-9073
代表者 平野里奈
事業内容 トリミング、ペットホテル
営業時間 9:00~18:00
定休日 日曜・月曜
駐車場 4台
URL https://salon-longevity.com